友達宅が新築したというので、お祝いを兼ねて出掛けてきました。

界隈が変って些か迷ってしまったのですが、どうしても新築はいいですね。

しかも友達宅が素敵だったのは、出入り口に暖炉が置いてあったとき。

ガーデンにマキが沢山並んでいたので「これは何?」としていたエリア、暖炉に扱うマキだと教えてもらいました。

折角だから歩み寄りをしないで建物を建てたい・・・という気力からの配置になったようですが、暖炉があれば冬の暖房費の低減になりそうですよね。

無論友達もそのことを考えていたようですが、およそ優しいんでしょうね。

出入り口に置いたのも理由があるようで、内部合計が暖まるように配置をしたそうですよ。

暖炉は、いつか旅館に泊まった時、ラウンジに置いてあるのを見たことがあるのですが、炎を見ていると、それだけも神経が気安くなるんですよ。

よもや一般的な持ち家にも導入することが出来るは思っていなかったので、まだまだ驚きましたが。

暖炉を使う時季に、またレクレーションをめぐってみようと思います。