中学のときに読んでいたコーデ書籍にミルク掲載のアクションが記載されていました。

僕は痩せ型の姿勢で、メリハリのある車体に何とも憧れていたので、騙されたとして試してみました。

僕が実践したのは、予め一つ目は四つん這いになって、両手をハのワードとして、息吹を吐きながらゆっくりと拳固を曲げるというアクションだ。

次は同じくらいの重さの物(辞書を消費)を両手に銘々保ち、ダンベルのようにやり方を伸ばした通り、前から背部に水平に取り回すことです。

三つ目はストレッチングでよくある、両拳固を弱にぐるぐる回すことです。

こういう三つを中学、ハイスクール時代に決して一年中実践していました。

僕は前屈みで痩せ型なので、自他共にミルクがないと思っていましたが、高3のときにインナー屋さんでミルクの分量を測ってもらった際に、想像以上の分量でビックリしました。
お母さんもきちんとあると思っていなかったようでビックリしていました。

それから10年頃以上たち、定期的にインナー屋さんでミルクの分量を測ってもらっていますが、定員さんにミルクの型をとことん褒められます。

学生時代の取り組みの結果でこうなったのだと思うと、あのシチュエーションだまし惑わし継続して実践して良かったなとつくづくうれしく感じます。http://www.timetowerlv.com/